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Q&A

質問タイム

「英検セミナー」を「英語セミナー」に名前を変えたのはなぜですか。
2020年から大学入試が英語の4技能評価になるんじゃよ。民間試験の英検®テストも合否判定に利用するから、英検®とすることになったんじゃ。
「英検®セミナー」はヘンじゃから、「英語セミナー」に変えたんじゃよ(笑)。英検®は公益財団法人日本英語検定協会の登録商標なんじゃ。
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月謝や諸経費が他塾より安いのはなぜですか。
クルー全員がムダな経費をかけないよう、常に努力しているからじゃ。教材作成も印刷も清掃も全員でやるんじゃよ。地域密着型なので紹介の入会者が多く、年間広告費もあまりかからないよのう。保護者に優しい家計を守る安い費用と高い効果の両輪で真面目に努力していれば、自然に地域の方々の理解を得られるものと、わしゃ、確信しているんじゃよ。
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「英語落ちこぼれは中1で決定的になる」といっていますが、どうしてですか。
小学英語必修化で小5から「英語落ちこぼれ」が出始めたんじゃよ。日本の英語教育は今、大きく変わってきていて中学英語教科書は平均20%も難化したのに、中学校の先生の多くは文法軽視で、主語や動詞という言葉を使わずに英語を教えているんじゃ。だから、公立中の中1は二学期の10月の3単現のSで3分の2が「英語落ちこぼれ」になっているんじゃ。私立中や公立中高一貫校の中1は公立中より早く中1の7月で「英語落ちこぼれ」がでるんじゃ。英語セミナーは「解説プリント」で着実に文法を理解させるから、早く入会すれば大きな差をつけることができるんじゃよ。
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高1です。高校では部活をやりたいのですが、両立はできますか。
もちろん、両立できるんじゃよ。都合のよい曜日・時間帯を選べる個別英語指導じゃから、すでに多くの先輩たちが両立させているんじゃよ。文系・理系を問わず、英語は大学入試の必須科目じゃ。絶対不得意科目にしてはいけないんじゃよ。高校英語は中学に比べて格段に難しくなっていちばん時間のとられる科目じゃから、高1の基礎から着実に固めていくことが大切じゃよ。大学入試は英語で合否が決まるから、下の英語配点比率をじっと見てほしいんじゃ。
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高2です。予備校で映像授業を受けていますが、効果がありません。
予備校の映像授業は一方通行授業だからじゃよ。疑問点をその場で解決するのが成績アップの秘訣なんじゃ。隣に先生がいれば質問はもちろん、悩み事や進路も相談できるよのう。やっぱり生身の人間の指導があってこそモチベーションが高まるんじゃよ。英語セミナーの先生は生徒の志望校に合わせた面倒見の良い赤本対策で高い効果を出すんじゃ。本人にも保護者にも的確なアドバイスをするから、受験生は最後の1秒まで頑張れるんじゃよ。
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英語セミナーは英検®合格が目的なのですか。
わしゃ、ハッキリ言うが、ちがうんじゃよ。英検®合格はあくまでもステップで、本当の目的は学校の成績を上げ、一流校に合格させることじゃ。英検®テスト自体は英語セミナーでは合格させるのはカンタンなんじゃよ。だけど、基本から本当の力をつけないと一流校には合格しないんじゃ。そのために、2020年から導入される大学入試の4技能にも対応する授業をしてるんじゃよ。英語の4技能はまかせてくれ〜い。
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トレジャー・プログレス対策費とは何ですか。
ニュートレジャー・プログレスは私立の一部で使われている特殊な教科書なんじゃ。文部科学省検定外で難しいのに学校進度が早いから、中1の1学期から「英語落ちこぼれ」がでるんじゃよ。英語セミナーではこれらの教科書の全訳・解答と多くの予想問題プリントを使って特別に価値のある対策をしているんじゃ。
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